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01 – Une Pale Green Dress 6:53 気怠げでアンビエント感溢れるサマー・ヴァイブスのジャジーなダウンテンポ。ニースを拠点に活動する二人のフランス人ミュージシャン、インド系のLatchmy(ヴォーカル)と、南仏ジャズ界の重鎮ピアニストのJo Kaiatをフューチャーしている。サイケデリックなヒントもさりげなく散りばめられている。
03 – Cap Ferrat ( Album Version ) 8:59 ’ Cap Ferrat ’とは、フランス語で「フェラット岬」という意味で、「青い海岸」を意味するコート・ダジュールの太陽いっぱいのヴァイブスを持つシネマティック・ダウンテンポだ。 ニース産まれの友人、ニコラ・ベッシェルのエレガントなクラシック・ギターと私のヴォーカル、そしてニースに移住してから生活を共にしてきたロビンの声がフィーチャーされている。 私の狙いは、コート・ダジュール – 息をのむような自然、時間を超越した古い時代の魅力、退廃的なライフスタイルの隠されたダークサイドを持ち、時にグラマラスな蜃気楼と表現されることもある、世界的に有名な南仏の海岸地域 – の雰囲気を捉えることだった。 また、スケールの大きな、広々とした雰囲気を作り出すことにも細心の注意を払った。
05 – Road To Portofino 6:58 アルバムのハイライト、フレンジーな5/4拍子のサイケデリック・ジャズ・グルーバー。 南イタリアのアマルフィ海岸線でのドライブをイメージして制作した。おそらく私の想像上のスパイ映画のために! 圧倒的にドライビングでスリリングなジャズピアノは、オープニング・トラックの「Une Pale Green Dress」でも演奏したジョー・カイアットによる1発録りライブ・レコーディング。 彼はインドやアフリカ、中東でも沢山のストリートセッションやレコーディングをしてきたベテラン・ジャズミュージシャンで南仏でもリスペクトされている。 そんな彼の素晴らしい演奏を私のシンプルな自宅スタジオで録音できたことは至上の喜びだった。 チェロはウクライナのチェリスト、アルテム・リトフチェンコ。
06 – Sunny Place For Shady People 2:40 幕間的な70年代ヴァイブスのサマー・ジャズデリック・チューン。 私の頭の中では、60年代のロードトリップ映画用の曲。 曲のタイトル「背徳的な人々のための、太陽に溢れた場所」は、パリ生まれのイギリス人作家サマセット・モームの南仏コート・ダジュールに関する有名な言葉である。 彼はまた私の大好きな本で、フランスの画家ポール・ゴーギャンの悲劇的な生涯をラフにモデルにした小説「月と六ペンス」(1919年)も書いている。
07 – Semoleksy Ascending 6:31 ドローン・アンビエント・チューン。 私が2010年にリリースしたトラック「Do You Know Where Your Going 」のMisled Convoy(ニュージーランドの人気ダブユニット、ピッチブラックのマイケル・ヘッジソンのソロプロジェクト)によるドローンリミックスの一部をベースにしており、米国のMC及びDJであるアンドレアスワンと、シュポングルなどの活動で知られる英国人ヴォーカリスト、ミシェル・アダムソンのボーカルがフューチャーされている。
08 – See You On The Other Side ( Album Version ) 5:30 穏やかで叙情的なチルアウト・チューン。 トラック5「Road to Portofino」でも演奏しているウクライナのチェリスト、アルテム・リトフチェンコの美しいチェロがフィーチャーされている。
All Tracks Written & Produced & Final Mixed by Supercozi @ Nice Côte d’Azur, France 2022-2023
Piano : Jo Kaiat – Une Pale Green Dress / Road To Portofino Martin Denev – Vibrasphere Supercozi – Cap Ferrat / Sunny Place For Shady People / See You On The Other Side
Vocal : Latchmy – Une Pale Green Dress AndreasOne – Semoleksy Ascending Michele Adamson – Semoleksy Ascending Supercozi – Cap Ferrat / Sunny Place For Shady People
Additional Voice & Whistle & Beat Effect : Robin Borzakian – Vibrasphere / Cap Ferrat
Guitar : Schnoer – Vibrasphere / Cinemadelica Nicolas Baechel – Cap Ferrat
Cello : Artem Litovchenko – Road To Portofino / See You On The Other Side
Drone base : Misled Convoy ( Mike Hodgson a.k.a Pitch Black ) – Semoleksy Ascending
Special Thanks To : 何年もの間、継続的なサポートと励ましをくれたユースとロビン・トリスクル(リキッドサウンドデザイン)、このアルバムに魔法をかけてくれたミュージシャン達、そして素晴らしいマスタリングをしてくれたグラント・ダルシャン、私の太陽でいてくれた2人の子供たち、 17年間の結婚生活の間、スタジオで多くのことを教えてくれた前夫ガス・ティル、ヴァレリア、フランシスカ、アラディン、ジョナサン・ガルニエ ‘ ジョング ‘、ジョシー・テルク、パオロ・アヴァルグ、私の作品をサポートしてくれた世界中の友人やファン、ニース・コート・ダジュールの友人達に。
OUT NOW ! ニューアルバム ‘ Cinemadelica ‘ / 2024 March 1st
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[ シネマデリカ ]オフィシャル・リリースノート
リキッドサウンドデザインは、スーパーコージーのソロデビューアルバムをリリースできる事を大変嬉しく思う。
当レーベル初の、女性プロデューサーによるフルアルバムという特別なリリースだからだ。
「シネマデリカ」のための彼女のビジョンは、彼女が心から愛する60年代と70年代の優雅な映画音楽と、モダン・クラシックにオマージュを捧げた、強力なシネマティック・コンセプトのソロ・アルバムをリリースすることだった。
彼女は常にこの目標を夢見ており、制作から最終的なミックスに至るまで、完全に自分ひとりで成し遂げようと決意していた。彼女は既に30年以上音楽を作ってきたが、それは常に他のミュージシャンやプロデューサーとのコラボレーションであった。
したがって、これは彼女にとっても特別なリリースとなる。
[「シネマデリカ」は、視覚的なサウンドスケープ、アシッド・ジャズ、さりげないアンビエント、リアル・モダニズムのアプローチによる繊細な旅である。
コージーのアルバムは、過去25年の音楽史を深く洞察している。エレクトロニックがオーガニックになるとき、あなたの心が空間に飲み込まれながらも足がしっかりと地面に接し続けるとき。
それは想像上の映画のサウンドトラックの中の心の旅である。]
By Holeg Spies / 2024年1月 / パリ、フランス
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[ アルバム・ガイド by SUPERCOZI ]
ちょっとした裏話 …
私が初めて音楽に夢中になったのは、1976年、10歳の時だった。
小学校が終わると、私は毎日のように家にまっすぐ帰って、母が持っていた60年代から70年代の映画音楽の豪華なレコード・ボックスセットを聴きこむのを楽しみにしていた。
この洗練された特別パッケージのボックスセットは、20枚ほどのレコードのオムニバスで、それぞれのレコードには、多様でアイコニックな、信じられないほど才能のある作曲家/音楽プロデューサーによる、華麗でエレガントなシネマ・チューンが10曲収録されていた。
そこで私は今現在も深く私に影響を及ぼし続ける珠玉のような名曲群に出会った。
ミシェル・ルグランの「華麗なる賭け」、ジョン・バリーのジェームズ・ボンドのテーマ「ロシアより愛をこめて」、エンニオ・モリコーネの「続・夕陽のガンマン」、ヘンリー・マンシーニの「ティファニーで朝食を」そして「ひまわり」、、、
ああ、あの甘美な音の啓示!
私はこれら楽曲の忘れがたいメロディーとプロダクション、特に弦楽オーケストラとティンパニーの劇的な一撃に完全に魅了された。そして、郊外の小さな町での退屈な日常を、まるでおとぎ話のようなエキゾチックで華やかな未知の場所へと変えてくれる魔法のような雰囲気にも。世界を探検し続けたいという私の生涯の願望は、この時期に形成されたと確信している。
これら聴覚における衝撃的な発見に加えて、この宝箱にはフルカラーの大判ブックレットも入っていた。表紙はオードリー・ヘップバーンのアイコニックな映画の一つからで、この時代の愛すべき映画の写真が満載だった。
これらの写真には、私が子供時代に体験したことのないような、西洋社会の華やかなライフスタイルが凝縮されているように見えた。また、70年代の日本の超保守的な家庭で育った子供にとっては、スリリングでセクシーな写真の数々すらあった、、、。その年まで、男女が裸のままベッドでシャンパングラスを傾けるなんて想像もしていなかった!この退廃的な世界に対するくすぐったい感覚と文化的なインスピレーションが、私のこのレコード・ボックスセットに対する執着をさらに強くした。
このブックレットでもうひとつ勉強になったのは、日本の映画/音楽評論家たちによる、各レコードに収録されているすべての楽曲の詳細な解説で、数え切れないほど読んだ。何年も掘り続けているうちに、どのページにどの曲の解説が載っているかまで覚えてしまった。
そうやって毎日、放課後、何年もの間、私はその日に聴くレコードを1枚選び、家の居間で父のレコードプレーヤーで1時間ほど映画音楽を聴く習慣を続けた。
2人の弟は全く興味を示さなかったが、この人生を変える宝物のようなボックスセットを買った優しい主婦だった母は、時々私の試聴に付き合ってくれた。母は一言も話さず、いつもトロピカルな生地の背もたれのついた焦げ茶色の籐椅子に座り、静かに本や新聞を読んでいた。しかし、たいていの場合、私だけが緑茶を飲みながら、沢山のおせんべいを食べ、このブックレットに感嘆しながら音を聞き、映画の中の異国の地での生活を想像していた。
まあ、もう47年も昔のことだけどね。
それ以来、私の音楽の旅は、エレクトロニック・ダウンテンポ、アシッド・ジャズ、トリップホップにブレイクビーツ、アンビエント、ダブ&ドラムンベース、サイ・チル、サイトランス、テクノ、、へと広がっていった。
しかし、映画音楽への愛情は今でも強く影響を残すコアのひとつであり、私の音楽スタイルの重要な要素となってきた。さりげないヒントとして散りばめた楽曲も色々とリリースしてきた ー 例えば2001年にL.S.D.の母体レーベルであるドラゴンフライ・レコーズからリリースされたゼン・レモネードのデビュー・アルバムのようなサイ・トランス系の曲にすら、シネマティックな影響が感じられる。
だから、古く優美な映画音楽への私の愛とオマージュに満ちた、シネマティック・コンセプトを強く打ち出したソロ・アルバムを、プロダクションから最終ミックスまでの全てを自分一人でやり遂げ、リリースする事は、私にとっていつか必ず成し遂げたい事の一つだった。
でも勿論、レトロな世界観を再現したいわけではなく、21世紀型のサイケデリックでジャジーな新しいチルアウトを提言したかった。だから、多様な映画音楽からの影響を、私のフィルターを通して、アンビエント、ダブ、トリップホップ、ブレイクビーツ、サイケデリック・ダウンテンポなど、私が好きな他のエレクトロニック・ミュージックと組み合わせている。
結論から言えば、この実験の結果にとても満足している。
そして何よりも、このアルバムで自分のスタイルを切り開くことができたと感じている。そして、今後の作品でもこのスタイルを追求していきたいと強く思っている。
以下、各曲の簡単な解説。
01 – Une Pale Green Dress 6:53
気怠げでアンビエント感溢れるサマー・ヴァイブスのジャジーなダウンテンポ。ニースを拠点に活動する二人のフランス人ミュージシャン、インド系のLatchmy(ヴォーカル)と、南仏ジャズ界の重鎮ピアニストのJo Kaiatをフューチャーしている。サイケデリックなヒントもさりげなく散りばめられている。
02 – Vibrasphere 7:23
広々としたジャジーなアンビエント。制作の間はずっと、想像上のSF映画の冒頭で宇宙船が未知の惑星の成層圏を突破し、雲海を抜けて赤茶けた砂漠へとゆっくり降りていくシーンをイメージしていた。
エレガントなエレクトロニック・ピアノは、15年間のバリ島生活で出会ったブルガリアのニュージャズ・プロデューサー&ピアニスト、マーティン・デネフによるものだ。
浮遊感溢れるジャズ・ギターはニースを拠点に活動するシュノア。2023年5月、ニースのプロムナード・デ・ザングレ海岸通りを散歩していた時に出会った。彼はアントニオ・カルロス・ジョビンのボサノヴァの曲を弾いていた。私が「ああ、ジョビンを弾いているんだね …… 」と言うと、彼はただ微笑んで別のジョビンを弾き始めた。そこで私は彼のすぐ隣の石のベンチに座り、しばらくおしゃべりをした。彼はあまり英語を話さないし、私のフランス語はカタストロフなので、今後の連絡のために彼のインスタグラムのアカウントをゲットしてその場を後にした。
今思えば、私が夢見ていた未来のアルバムのために、ニースのアートの妖精たちがこの出会いをセッティングしてくれたのだと思う。
03 – Cap Ferrat ( Album Version ) 8:59
’ Cap Ferrat ’とは、フランス語で「フェラット岬」という意味で、「青い海岸」を意味するコート・ダジュールの太陽いっぱいのヴァイブスを持つシネマティック・ダウンテンポだ。
ニース産まれの友人、ニコラ・ベッシェルのエレガントなクラシック・ギターと私のヴォーカル、そしてニースに移住してから生活を共にしてきたロビンの声がフィーチャーされている。
私の狙いは、コート・ダジュール – 息をのむような自然、時間を超越した古い時代の魅力、退廃的なライフスタイルの隠されたダークサイドを持ち、時にグラマラスな蜃気楼と表現されることもある、世界的に有名な南仏の海岸地域 – の雰囲気を捉えることだった。
また、スケールの大きな、広々とした雰囲気を作り出すことにも細心の注意を払った。
この曲の7分近いミュージッククリップもある。ニースを拠点に活動するクリエイティブ集団MUSASABIと、ニース、ヴィルフランシュ=シュル=メール、カンヌ、そしてフェラット岬でiPhoneの様々な機種を使って撮影した。ビデオのコンセプトは、フィルムノワールと呼ばれるフランスのモノクロ映画や、ヌーヴェルヴァーグと呼ばれる1950年台後半から60年台にかけての新感覚のフランス映画ムーブメント、特にジャン=リック・ゴダール監督へのオマージュであり、同時にウォン・カーウァイ(香港映画監督)の影響も少し入っている。(私のお気に入りは「重慶特急」。彼のカメラマン、クリストファー・ドイルが大好きです!)、またクエンティン・タランティーノ、デヴィッド・リンチの影響も少し反映されている。
ミュージックビデオ ‘ Cap Ferrat ‘ を見る :
04 – Cinemadelica 4:23
チャンキーなシネマティック・トリップホップは、失われた時代の優雅なヨーロッパのワンシーンへと誘う。中間とエンディングに入っている波音は、2022年に訪れたイタリアの保養地コモ湖で撮った映像から摘出したもの。
ニースを拠点に活動するジャズ・ギタリスト、シュノアを再びフィーチャー (トラック2「Vibrasphere」にも参加している)。
05 – Road To Portofino 6:58
アルバムのハイライト、フレンジーな5/4拍子のサイケデリック・ジャズ・グルーバー。
南イタリアのアマルフィ海岸線でのドライブをイメージして制作した。おそらく私の想像上のスパイ映画のために!
圧倒的にドライビングでスリリングなジャズピアノは、オープニング・トラックの「Une Pale Green Dress」でも演奏したジョー・カイアットによる1発録りライブ・レコーディング。
彼はインドやアフリカ、中東でも沢山のストリートセッションやレコーディングをしてきたベテラン・ジャズミュージシャンで南仏でもリスペクトされている。
そんな彼の素晴らしい演奏を私のシンプルな自宅スタジオで録音できたことは至上の喜びだった。
チェロはウクライナのチェリスト、アルテム・リトフチェンコ。
06 – Sunny Place For Shady People 2:40
幕間的な70年代ヴァイブスのサマー・ジャズデリック・チューン。
私の頭の中では、60年代のロードトリップ映画用の曲。
曲のタイトル「背徳的な人々のための、太陽に溢れた場所」は、パリ生まれのイギリス人作家サマセット・モームの南仏コート・ダジュールに関する有名な言葉である。
彼はまた私の大好きな本で、フランスの画家ポール・ゴーギャンの悲劇的な生涯をラフにモデルにした小説「月と六ペンス」(1919年)も書いている。
07 – Semoleksy Ascending 6:31
ドローン・アンビエント・チューン。
私が2010年にリリースしたトラック「Do You Know Where Your Going 」のMisled Convoy(ニュージーランドの人気ダブユニット、ピッチブラックのマイケル・ヘッジソンのソロプロジェクト)によるドローンリミックスの一部をベースにしており、米国のMC及びDJであるアンドレアスワンと、シュポングルなどの活動で知られる英国人ヴォーカリスト、ミシェル・アダムソンのボーカルがフューチャーされている。
08 – See You On The Other Side ( Album Version ) 5:30
穏やかで叙情的なチルアウト・チューン。
トラック5「Road to Portofino」でも演奏しているウクライナのチェリスト、アルテム・リトフチェンコの美しいチェロがフィーチャーされている。
All Tracks Written & Produced & Final Mixed by Supercozi
@ Nice Côte d’Azur, France 2022-2023
Mastering by Grant Collins (Darshan / Excession) @ 4DA Studios
Total : 49 min
[ CREDIT ]
Piano :
Jo Kaiat – Une Pale Green Dress / Road To Portofino
Martin Denev – Vibrasphere
Supercozi – Cap Ferrat / Sunny Place For Shady People / See You On The Other Side
Vocal :
Latchmy – Une Pale Green Dress
AndreasOne – Semoleksy Ascending
Michele Adamson – Semoleksy Ascending
Supercozi – Cap Ferrat / Sunny Place For Shady People
Additional Voice & Whistle & Beat Effect :
Robin Borzakian – Vibrasphere / Cap Ferrat
Guitar :
Schnoer – Vibrasphere / Cinemadelica
Nicolas Baechel – Cap Ferrat
Cello :
Artem Litovchenko – Road To Portofino / See You On The Other Side
Drone base :
Misled Convoy ( Mike Hodgson a.k.a Pitch Black ) – Semoleksy Ascending
Special Thanks To :
何年もの間、継続的なサポートと励ましをくれたユースとロビン・トリスクル(リキッドサウンドデザイン)、このアルバムに魔法をかけてくれたミュージシャン達、そして素晴らしいマスタリングをしてくれたグラント・ダルシャン、私の太陽でいてくれた2人の子供たち、 17年間の結婚生活の間、スタジオで多くのことを教えてくれた前夫ガス・ティル、ヴァレリア、フランシスカ、アラディン、ジョナサン・ガルニエ ‘ ジョング ‘、ジョシー・テルク、パオロ・アヴァルグ、私の作品をサポートしてくれた世界中の友人やファン、ニース・コート・ダジュールの友人達に。
そして、私が南仏に移住して以来、無償の愛で私の創作活動を支えてくれた親愛なるロビンに。
Limited Edition CD :
「シネマデリカ」限定版CDはBandcampにて発売中です。
ロンドンのL.S.D本社から5日以内に発送されます。
Featuring Musicians :
Cinemadelica Components :
「シネマデリカ・コンポネンツ」は、SUPERCOZIが各トラックのインスピレーションをコラージュしたシリーズです。
#cinemadelica